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イベント・セミナー情報

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お金のEXPO2019
お金のEXPO2019
10月 16 @ –
一日学んで、一生役立つ。 『お金のEXPO2019』では、お金のプロが「お金が貯まる」「お金を増やせる」賢い方法やお金に困らないための家計改善の方法、知っていると得をするお金の知識をお伝えいたします。 お金のEXPO2019テーマ あなたの家計は、長生きできる? 「お金を前へ。人生をもっと前へ。」の実現に向けて、『 賢い資産形成 』 と 『 家計管理 』 を学ぶイベントです。
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GAFA vs BATHの行方:フィンテックとニューリテールの動向と予測
GAFA vs BATHの行方:フィンテックとニューリテールの動向と予測
10月 21 @ –
EC(電子商店街)の競争分野は、食品分野やドラッグストア分野に移行し、リアルチェーンを取り込む必要性に迫られている。同時に、オムニチャネルの浸透でシームレスなECとリアルの相互移動を促す事業モデルに転換しつつある。アメリカでは、アマゾンはウォルマートなどの反撃に合っているため、ホールフーズの買収・安売り攻勢に続いて、アマゾンGOとデイスカウント食品スーパーの出店を計画している。一方、中国では、アリババによる小売チェーンの大規模再編が進められ、アマゾンとは異なる未来型店舗も拡大している。この競争は、日本へも影 響しつつある。楽天と西友の提携に加えてアマゾンとライフコーポレーションの提携も単なる予兆に過ぎない。ECに加えてリアルチェーンの顧客と決済の急増は、大きな金融事業機会をもたらす。このため、中国のアリババは、総合金融のフィンテックで成功し、アジアと欧州に狙いを拡大している。しかし、アマゾン、フェイスブックとグーグルは日本における金 融事業の展開は後手に回っている。この間隙を突いてアップルも金融事業の拡大を計画している。アリババの成功が、巨大IT企業による大手流通企業再編と金融事業拡大をもたらし、今後アジアでの競争が激化していく将来像を描く。日本におけるIT企業と金融機関の各業態にも影響を及ぼす。この対策を立てるための参考となる内容にしている。
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FIT2019 Financial Information Technology 2019 金融国際情報技術展
FIT2019 Financial Information Technology 2019 金融国際情報技術展
10月 24 @ – 10月 25 @
「FIT(Financial Information Technology)」(金融国際情報技術展)は、2000年に誕生した、 金融総合専門紙「ニッキン」(日本金融通信社)が主催する国内最大の「金融機関のためのITフェア」です。 過去18回の開催では、のべ24万9人以上の金融機関、金融機関関係者が来場し出展社との商談、情報交換の場として、ご活用いただいております。 金融実務と実践に即した唯一の展示会として高い評価をいただいております。
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脱ベンチャーと金融ブランド確立に挑む『LINEとメルカリ』
脱ベンチャーと金融ブランド確立に挑む『LINEとメルカリ』
10月 29 @ –
2019年3月に象徴的な業務提携をしたのは、LINEペイとメルペイである。メッセージアプリで8000万人の会員を有するLINEは、QRコード決済だけでなく銀行の認可申請までしている。メルカリは、フリーマーケットアプリで月間2200万人の利用者をもち、新規事業としてQRコード決済に参入している。両社は本業のグローバル競争激化と国内の成長に不透明さが増し、次の成長源を見出す必要に迫られた点でも共通している。 そこで、両社はトレンドに乗るQRコード決済に参入したが、事業計画段階でも想定しなかったPayPayの大型キャンペーン攻勢などに直撃され、上位企業の地位を維持するため総力戦に突入した。業務提携も含めて総力戦を勝ち抜ける「事業開発力の有無」を両社の歴史で分析し、今後の「QRコード決済企業選別のメカニズムと時期」を克服していけるのかを予測する。同時に、LINEの総合金融戦略は、ネット金融会社との競争優位を確立できるかを予測していく。 キーポイントは、「金融ブランドの確立」である。まず戦国時代のQRコード決済市場での上位何社に残れるのかを予測しながら、金融ブランドの浸透度を判定する。メルカリは、メルペイで決済プラットホームを構築でき、「金融ブランドの橋頭保」を築き、他の金融業態への展開に弾みをつけられるかを予測する。両社が展開する金融業態別に今後の影響も予測する。
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SanSan Inovation Sumit2019
SanSan Inovation Sumit2019
10月 30 @ –
Sansanは、出会いから生まれるイノベーションをさらに拡大するため、様々なサービスとの連携を強化してまいります。当日はパートナー様によるセッション、展示ブースをご用意しております。 コラボレーションによって拡がる可能性をぜひご体感ください。
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