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NTTデータと全銀協、金融EDIのビジネスコンテストを開催

NTTデータは10月11日、全国銀行協会の支援の下で、金融EDIを活用した新たなサービスの創出を目指して、「FinTech×金融EDI~オープンイノベーションビジネスコンテスト」を開催すると発表した。

このコンテストでは、企業の生産性向上や成長力強化に貢献するために、金融EDIを活用した新たなサービスの提案を募集する。

全銀協では、金融庁の金融審議会での議論等を踏まえて、国内企業間送金電文を従来の固定長からXML電文に移行し、送金電文に商流情報の添付を可能とする「金融EDI」実現に向けた取り組みを推進中。

来年12月には、企業間決済における金融EDIの情報欄を拡張する「全銀EDIシステム」が稼働を開始する。これにより、企業間決済においても大量の商流情報を授受できるようになり、入金消込業務の自動化など企業の決済事務効率化や新たなサービス強化等が期待されている。

このような背景を受けて、NTTデータでは、全銀協の支援の下、オープンイノベーションビジネスコンテストを開催し、革新的な技術やビジネスモデルを保有する企業から、金融EDIを活用したビジネスアイディアを広く募集することになったという。

単なる入金消込業務の自動化だけでなく、商流データを活用した新たな融資サービスなど、EDI情報を活用した新しいサービスの創出が期待されるところだ。

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